十代後半より精神世界に惹かれ研究を始める。自営業だった家庭環境で育った事もありビジネススキルを学び、その後一部上場企業に就職しマーケティングを学び独立をする。会社経営の傍ら日々続けてきた占術研究を更に深めて活かしたいという意志から会社経営七期目を節目に売却。これまでに至った数々の苦労と培った経験を最大限に活かし、現在は風水及び各種占術の研究と鑑定に日々専念している。
2002年より中国大陸において明代初期の軍師、劉伯温公の二十二代玄孫 劉廣斌老師に拝師、第二十四代弟子となる。クライアント企業の顧問の他に、個人や法人の風水鑑定においては常に「結果」の後追いを行い自らの研究実践の「検証」を旨としているため個人・法人のクライアントからは大きな信頼を得ており鑑定の依頼は現在途絶える事がない。